【今夜役立つ】七夕に願い事をかく5つのコツ

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こんにちは!!
中井純子(ナカジュン)です。

九州地方ではかなりの豪雨被害がでているようです。
心からお見舞い申し上げます。

今日は七夕です。

今夜の願いは
「早く雨がやみますように」ですね。

七夕の短冊の願い事の書き方5つを
〜日めくりオトナ稼業〜で見つけました。

ご紹介いたします。

七夕の短冊に自分が叶えたい願い事を書くのにはコツがあります。

七夕の願い事というのは、機織の名手だった織姫にあやかったものから始まりました。
「織姫のように、機織りや裁縫が上手になりたい」
やがてそれは機織りのみならず
自分の『習い事』の上達を願う言葉を短冊に書くようになっていきます。

よく見かける「宝くじが当たりますように」などの物欲などではなく
本来は自分の向上を願うものを書くものだったんです。

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七夕の願い事が叶う書き方5
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1. 願い事に合った短冊の色を選ぶ

2. 七夕の短冊で願い事を叶えるコツは「断言」で書く

3. マイナス言葉は使わない

4. 願い事にわくわくする言葉を使う

5. 願い事の具体的なイメージを持ち、それに向けて努力する

——–

七夕の短冊には、色ごとに意味があります。

◆青・緑
人間的魅力の向上

◆赤
両親や先祖などへの感謝の想い

 
◆黄
人間関係

 
◆ 白
決心

 
◆紫・黒
学業面での大成

願い事に具体的なイメージが出来ると、自分が必要としているものや興味のあるものにアンテナが立つようになります。

昨日までは目に入らなかったもの、気にも留めなかったものが鮮やかに映ってくる不思議な感覚です。

今年の七夕は是非、5つの書き方を取り入れた願い事をしてみてください

——–

★私からあなたに質問します!

あなたの願い事はなんですか?

★しつもんに答える ↓
nakajun.jp/facebook

このメールに返信でも
ナカジュンに感想届きます♪

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【京都造形芸術大学で導入された元祖のセミナー】
記憶力やイメージ力があがります

kokucheese.com/event/index/471887/

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【 ★ 編集後記(おまけ) ★ 】

色紙がない場合は、白紙「決心」の色に書くといいですよ。

SNSをされている方は
SNSに自分の願いを書いてもいいかもしれませんね。

「気にも留めなかったものが鮮やかに映ってくる不思議な話」として聞いてください。

今週月曜日に京都造形芸術大学に
ABS200名が導入された翌日
登壇した講師メンバーと事務局長と車で移動しておりました。

途中、2つの大学が目に入ってきました。

ある講師が言いました。

「昨日まで大学を見ても
何も感じなかったけれど
今日は、この大学に
ABSはどうだろうか?」

と思うと

車中で大笑いしました。

実は、私もそう思いました。
気にも留めなかったものが鮮やかに映ってくる感覚でした。

京都芸術大学導入物語2・3書きました。
よかったら読んでください。
ameblo.jp/nakajun-osaka/entry-12290025336.html

日曜日はラジオ放送あります。
また直前にご案内いたします。

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